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面倒なダンボール処理がラクに!解体からまとめるまで脱ストレスな便利グッズ4選

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推し活をしている人が「これ良い!」と思ったものを紹介しています

気づけば玄関の片隅に溜まっていく通販のダンボール。「テープを切って解体し、宛名ラベルをはがし、最後は重い束を紐でまとめる……」この面倒な作業、便利グッズを使ってもっとラクに終わらせませんか?今回は、そんなダンボール処理のストレスを劇的に減らしてくれる、おすすめの優秀アイテムを厳選しました!

ダンボール処理グッズ

玄関ドアにピタッ! 開梱作業がラクになるミドリ ダンボールカッター

宅配の荷物が届いたら、まずは開梱作業。ミドリの「ダンボールカッター」は、手のひらサイズながら頼れるマルチカッターです。

刃には、錆びにくく耐久性に優れたセラミック素材を採用。180度スムーズに開閉でき、握りやすい形状で使い勝手も抜群です。

さらに強力なネオジムマグネットを内蔵しているので、金属製の机やドア、冷蔵庫などに貼り付けて保管可能。ストラップを付ければフック収納もできます。

刃は交換式で、裏返して再利用も可能。別売りの替刃を使えば、長く愛用できます。

▼実際にダンボールカッターを愛用している人の声はこちら

宛名をはがす手間ゼロ!コロコロ隠せるプラス ローラーケシポン ワイド

宅配伝票や郵便物の宛名、毎回どう処理していますか? ダンボールからいちいちはがして、破いて捨てるのは意外と手間。そんなときに便利なのが、「ローラーケシポン ワイド」です。

特殊な印面パターンで、宛名や印字を見えにくくしてくれる個人情報保護スタンプ。隠したい部分に合わせてコロコロ転がすだけでOKです。

はがきや封筒だけでなく、ダンボールのような凹凸のある面や曲面にも対応。サッと使えるので、荷物が届くたびに重宝します。

インク交換も簡単で、カートリッジを取り替えるだけ。本体カラーは5色展開です。

収納したまま紐で縛れる!山崎実業 ダンボールストッカー タワー

気づけば増えているダンボール。玄関や部屋の隅に、つい溜め込んでしまう人におすすめなのが山崎実業の「ダンボールストッカー タワー」です。

サイズ違いのダンボールをまとめて10〜15枚ほど収納可能。散らかりがちなダンボールをすっきり整理できます。

収納部が少し浮いた構造になっているため、ダンボールを乗せたまま下から紐を通せるのも便利なポイント。縛る作業がぐっとラクになります。

幅30cm×奥行き23cm×高さ43.5cm(キャスターを含む)のスリムな設計で場所を取りにくく、カラーはホワイトとブラックの2色展開です。

突き刺すだけでひとまとめ!場所を取らないコジット 段ボールストッカー

ダンボールが「そこまで大量には溜まらないけど、整理はしたい」という人には、コジットの「段ボールストッカー」がおすすめです。

使い方は簡単。ダンボールに突き刺すだけで、サイズを問わずまとめて整理できます。約8〜10枚(最大約3kg)のダンボールをひとまとめにできて、片手で持ち運びも可能。

スライド式のロック機能付きなので、外れにくいのも安心です。

さらに、先端は紐を引っ掛けられるフック形状。紐を掛けて引き抜くだけで、そのままスムーズに縛ることもできる優れものです。

ダンボール処理をラクにしてくれる便利アイテムを4つ紹介しました。面倒だった「開梱・ラベル隠し・保管・ゴミ出し」がスムーズになると、通販や宅配のストレスもかなり軽減されます。気になるアイテムがあれば、ぜひ取り入れてみてくださいね。
▼玄関をスッキリ!山崎実業の収納アイテム