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マーナのポリ袋ホルダーで料理中のゴミ捨てがストレスフリーに!山﨑実業と比較したメリットも

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「ポリ袋ホルダー」は、キッチンで生ゴミなどの一時置き場として重宝するアイテム。ストレスフリーで使いやすいという「マーナ」のポリ袋ホルダーを、有名な山﨑実業のものとも比較しながら、ブロガー・ぴかさんが紹介します。

マーナのポリ袋ホルダーで料理中のゴミ捨てがストレスフリーに!山﨑実業と比較したメリットも

料理中に出るちょっとしたゴミ、どうしていますか? わたしはもうずっと、キッチンに一時的なゴミ入れとしてのポリ袋を設置する形を取っています。

その際に大活躍するのが「ポリ袋ホルダー」。長らく有名な山﨑実業(tower)のものを使っており満足していたのですが、最近、個人的にそれを超えるポリ袋ホルダーに出合ったのでお話しさせてください!

それがこちら「マーナ」のポリ袋ホルダーです。

「マーナ」のポリ袋ホルダー

気に入っている点と注意点について、山崎実業のものとも比較しながら紹介します。

お気に入りポイント1:ポリ袋を引っ掛けやすい

便利な点は、何よりもポリ袋を引っ掛けやすいということ。

「マーナ」のポリ袋ホルダー

マーナのものは手前が開いた形状なので、前からスライドさせるように手早くサッと掛けられ、ストレスフリーになりました。

山崎実業のもの(画像:山崎実業「ポリ袋ホルダー」紹介記事より

お気に入りポイント2:小さめのポリ袋も使いやすい

また、ホルダーの開く幅を調整できるため、以前より小さめのポリ袋が使いやすくなったのもうれしいポイント。

スーパーのレジ横にある小さい袋、野菜が入っていた袋など、ゴミ袋として活用できる袋の幅が広がったのは地味にありがたいです。

お気に入りポイント3:汚れが付きにくく、キッチンで目立たない

またホルダーの構造として手前がオープンになっているので、山﨑実業のものに比べて、料理中に落ちる水滴などの汚れがフレームに付きにくいと感じます。

さらには見た目もより凹凸が少ないノイズレスなデザインで、キッチンに出しっぱなしにしても存在の主張が小さい。

「マーナ」のポリ袋ホルダー

折りたたんだときのフラットな佇まいもキッチンになじみやすく、個人的にツボです。

デメリット:山﨑実業とは異なり、ボトルの乾燥には使えない

山﨑実業のものにはボトルを乾燥させるスタンドとしての機能がありましたが、マーナのものにはありません。

わが家はもともとボトルスタンドとしての活用はほぼしていなかったのでデメリットは全く感じていませんが、もしボトルを乾燥させる機能がほしい場合は注意してください。


🍳🍳🍳

以前も特に不便を感じていたわけではありませんが、わが家の場合は新しく買い替えたことで、慌ただしく料理をする中での細かなストレスが減った気がしています。

今のポリ袋ホルダーに何となく物足りなさを感じている方には、ぜひマーナのポリ袋ホルダーをおすすめしたいです!

▼用途の幅が広いのがポイント! 山﨑実業のポリ袋ホルダーのレビューはこちら


著者:ぴか

自分の家が大好きな、夫と1歳と3人暮らしの会社員です。

X:@soup_suki
ブログ: 持続可能な生活